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日本軍が6万人以上虐殺した西安炭鉱の悲劇

日本軍が中国侵略をしていた期間、今の遼源市の炭鉱(当時の名称は西安炭鉱)を物資供給地としていた。
炭鉱業総務課の日本人・吉田定雄は『西安鉱山業10年史』という本の中で、1931年から1941年に日本は15万トンの石炭を奪い、92348人いた労働者のうち最後まで生き残ったのは18000人だけだったと記述している。












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1.とある中国人

もうこういう情報に慣れてしまった自分がいる。



2.とある中国人

人は死んだら生き返ることはできない。
奪われた石炭も取り返すことができるわけでもない。



3.とある中国人

むかつく情報だなぁ。
これは政府の怠慢だ。
医療や介護、教育、すべて難しい状態だ。
ちくしょう、誰が俺たちみたいな底辺の民を生み出したんだよ!



4.とある中国人

さすが悪の日本の侵略者だな。
巨大な犯罪、枚挙にいとまがないわ。



5.とある中国人

これは大虐殺の存在を認めているってことだよな。
今の日本人は知らないのかな。



6.とある中国人

日本がもし同じようなことをされていたらとっくに国は滅んでいるぞ!
小日本はよく覚えておくことだ。
遅かれ早かれ仕返しが必要だ。



7.とある中国人

こういう悪行は、日中の国交が回復して以降、日本の首相が初めて参拝してから、だんだんと全国に知られていったんだよ。
それまでは中国の人民は、完全に恨むということでもなく、まして反日でもなかったんだ。
彼らが第二次大戦時の罪を認めないと言い、首相だけでなく閣僚達も集団で参拝しやがった。
それから中国の反日活動が活発になっていったんだよ。



8.とある中国人

日本はまだ軍国主義がひそかに影を潜めていて、何十年も平和を唱えていながら、自衛隊ができた。
日本の資源は少なすぎるし、火山や地震が多く、自然資源の欠乏は彼らの野心を掻き立て、戦争を通じて他国の資源と労働力を自らのものにしたいと思っている。
真の世界平和の大敵であり、アジア各隣国は世界平和と国家安全のために自らを奴を怯えさせるほど強化し、戦争を二度と繰り返してはならない!



9.とある中国人

頭に来るな!
鬼子を追い出せたのは本当に良かった。
今度また侵略してくるようなら気を遣う必要は絶対にない!
だが俺たちニュースのアナウンサーも、奴らが手出ししなければこちらも手を出さず、あちらが手を出せばこちらもやり返すと言っていた!
向こうが来る勇気がないというのなら、俺たちは行く必要がない。
餌を撒いておき、からかっていればいいんだ。



10.とある中国人

国家の恥、民族の屈辱、天朝の汚職官僚、公務員、都市管理局のやつらよ!
お前らは自分たちの民の前で威張るに値するのか?
もし民族としての誇り、正義感があるなら、庶民のためにきちんと仕事をすべきだろう。
俺たちの共通の敵は倭寇なんだから!



11.とある中国人

ラッセル曰く、「恐怖は迷信の主な温床であり、残忍の主な温床でもある」
日本は資源が乏しく地震が頻繁におきていて常に恐怖に晒されている。
だから終始、俺たちだけでなく全世界の安全を脅かすんだよな。



12.とある中国人

俺たちは日本に優しすぎる。
政治家は「兄弟の仲で恩も仇も笑えば一緒」なんて考えている。
これまで死んでいった同胞たちのことをまったく考えてこなかった。



13.とある中国人

小日本を滅ぼし、地球上から消し去ろう!
最近の微博では小日本のネット民がまぎれこんでいる。
みんな日本狗の工作に気を付けろ!



14.とある中国人

日本は黄色人種の宗主国で、東アジアの希望だよ。
日本は満州を北方の荒地から素晴らしい発展へと導いた国だぞ。



15.とある中国人

日本は今こんなに正気の沙汰ではないところまできているのに、政府に反撃の力があるとは思えない。
俺たちの官僚も日本右翼の金を受け取ってるのか?
日本を攻撃しないほうがいいのか、それともできないのか・・・



16.とある中国人

俺たちの民族に最も欠けているのは団結力だ。
このまま続けば、一番恐ろしい無視というのが生まれる。
多くの青少年が日本人と同様に歴史を直視をしたがらず、忘れることを選ぶ可能性が高い。



17.とある中国人

いま魚釣島にこっそりといって日本人の首を狩ることができれば、絶対にみんなから敬われるぜ!!



18.とある中国人

>>17 
釣魚島には誰も住んでないよ。



19.とある中国人

まったく人でなしだ…
俺のような寛大な人でも怒りを隠し切れないわ。
日本人の行為は憎たらしい・・・



20.とある中国人

本当に腹が立つ話だな。
よし、まずは適当に生存者を探し、いくつかの真実を聞き取るんだ!
そしてそれを本にすればベストセラーになるぞ!






 










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